もう2ヶ月前だと思うけど
一眼レフを買ったのです。やはり大型センターの能力には驚きを隠せません。

これ、真っ暗な車庫のなかで車のヘッドライトが付いた状態なんですが車庫内は完全に暗い状況。
ハンドル下の座席シートのハンドル影を見ればわかるけど、暗めスモーク車内灯の明かりだけでも、こんだけの明るさと色味を確保した写真が撮れちゃいます。これが一眼レフの凄いところなんですね。

OI003114.jpg 

レンズは、SIGMAのズーム全域F2.8通しの使いやすいレンズ1本を購入。

これで、広角側~ちょい望遠までの画角をF2.8通しで撮れるので、だいたいのシチュエーションにおいて事足りるつけっぱなしのレンズですね。このレンズを買うべきという答えを見つけるのには、だいぶ時間を要しましたが、、
一眼レフを初めて買う者にとってレンズ世界へ足を入れるのは、泥沼にハマるのでほんと注意が必要です。


まず、手を撮ってみた!
手の数本ある産毛やら、皮膚のひし形模様など、細部まで鮮明に写る。もはや恐ろしいほどだ。。
OI002775.jpg 
手だけで、芸術性がでてる気がする
こんなのスマホで取ると、手が真っ黒に暗く焦げるか、手以外の背景が真っ白に飛ぶか、どっちかと思う。

OI002773.jpg 

凄く小さな小さな花が庭に咲いていたので、パチリ、そしてリバーサルフィルム風に加工
あと、F値を最小に絞って、ボカ画にしました。

IMG_20180404_182450.jpg 

庭に咲いていた、カタバミの花です。
このカタバミというやつは、厄介で、なかなか全滅させるのが難しい雑草だ
しかも、繁殖能力が優秀で、たしか種包が爆発して、その近辺の広範囲のエリアへ種が飛ぶしかけで、服に種が何十発も飛んできた苦い経験あります。

カメラのレンズへ種が飛んできたら恐ろしいですね。。

OI002684.jpg 
さてさて

車のフロアマットを左右別々のカラーで、運転席はベージュにしてみました!
これ、実は面白い演出があって、車のドアを締めるとフロアマットの色が赤色にふあっと変わるんです。

OI003079.jpg 

その仕掛けは、ドアの開けているときはベージュ色マット

IMG_20180826_210851.jpg 

フロアの床あたりに仕込まれてるLED照明がドア開閉に合わせて、ホワイト色から赤色にじわーと変わる仕掛けが入ってます。ベージュマットは白絨たん要素が強いので、あら~って感じでマット色が変化する。運転席だけ色演出あるのが面白く、悩んだあげく片方だけをベージュマットに差し替えました。

ドアを閉めると、マットが赤くなる↓

IMG_20180826_210750.jpg 


以前書いた、バックカメラの記事について反転ビューワの質問が多かったので
→スマホWiFiバックカメラの記事

興味ある方を対象に、公開するのに差し支えないもの、簡易的なもので反転接続のwebアプリをサクッと作りました。映像の安定性を重視で、更新速度は遅めにしてます。
簡易的なのでカクカクしますが、反転+ガイドライン有りです。
※GoogleChormeデータセーバー機能やOpera mini高速ブラウジングモードや、プロキシ経由などのモードでブラウジングしてる場合は、うまく動かなかったり遅かったりする場合ありますので、その場合はそれらの機能をOFFに設定して見て下さい。


ガイドライン中高
https://blog-imgs-77.fc2.com/m/i/k/mika5555/backcamera2.html?url=XXXXXX
ガイドライン低い
https://blog-imgs-77.fc2.com/m/i/k/mika5555/backcamera3.html?url=XXXXXX

xxxxの部分に、車の後部窓に貼り付けた、スマホカメラのビデオ撮影サーバーアプリからのイメージ取得先となるURLをxxxxへ記載します。なるべくローカルIPで表現されるURLが良いです。
例「http://192.168.x.y:pppp/image.jpgやhttp://192.168.x.y:pppp/shot.jpg」などのアドレスです。


例えば、iPhoneのビデオ撮影サーバーアプリ「ipCam」では
「http://192.168.x.y:pppp/image.jpg」となります。
Android用のビデオサーバーアプリ「IP WebCam」の場合は、「http://192.168.x.y:pppp/shot.jpg」となります。
xとyはテザリングやモバイルWiFiなど、ご使用の環境によって数字が変わります。
ppppの部分は、ビデオ撮影サーバーのアプリで設定したポート番号のことです。


【実例】
スマホiPhoneバックカメラの割当IPが192.168.1.11
ビデオ撮影サーバーアプリのポート番号が9999、の場合は
  ↓
となります。


上記、この完成URLを開くとブラウザでバックカメラ映像が見れます。
あとは、完成URLをホーム画面へ登録とかすれば便利で良いです。



4月医療改正のため、仕事が忙しかったです。

やっと一段落したので、せっかく買った一眼レフカメラのこと

撮った写真など、うpしていこうと思います。


うちのダイハツコペンは、そんなに古くはない車種けど
オーディオがパイオニア製CUP-W65Dというもので、
これが、運が悪くBluetooth対応でなかったのです。
そこで今までは、Bluetooth化するのに手っ取り早くAUX端子に超小型のBluetoothレシーバーを付けて音質と見た目共に満足はしていたのだが、車に乗るたびに電源ボタンを押さないといけないのが、面倒だった。


なんとかできないものか?

エンジンスタートと共にBluetoothを開始するものが欲しい。
ネット通販を探してみたら、あっさりこんなものを見つけた。



Bluetoothで受信して、それをそのままFMトランスミッターで送信するという商品。
シガーソケットに差し込むタイプではあるが、エンジンスタートと共にBluetoothレシーバーが起動する。しかもFM送信状態も記憶するので、エンジンスタートボタンと連動でFM周波数も固定できる。

ほぼ望みどおりの商品だ!

難点は、シガーソケットに差し込んでカッチョ悪い!
こうなったらDIYしかありませんね。

ソケット端子部を分解して開いて、ヒューズ等を取り出して
電源コード類を内部へハンダ付けして、ギボシ端子など加工
完成したもの↓ コレ

fc2blog_2018020714531211a.jpg 

ヒューズボックスから直接に電源を取る事が可能になる
FM電波で飛ばすので、FMアンテナの近くに置いてやれば
音質もかなり良くなり、音量も十分に出ます。
※FMアンテナから本体が遠くなるほど、音質と音量は下がっていきます。

なので設置場所は、ココしかない!

助手席グローズボックス裏のその上の部分
※つまり、ダッシュパネルの裏側に
そこへ強力な両面テープでペタ!貼り付けしました。
どこにもない!まるで見えない!って感じに仕上げてみた。

OI001590s.jpg 

↑こんな感じで、後付感がなくて、完成度は高いと思います。

家のパソコンが古くなり、そろそろ新しいWindowsパソコンを買おう思って
いろいろ検討し、スティックPCというのを見つけた。

最近流行りのテレビやモニタに挿して使うタイプもの。

ところが、購入レビューなど調べてみると
けっこう熱暴走するらしく、スティックPCはやめて
AndroidTVにキーボード&マウスを繋げて
パソコンの代わりにするという案を思い浮かる。

こんなやつ↓
 

↑この商品は、Android4.4ですが、探すといろんな商品があって

私が、買ったのはTX3 mini Android 7.1 で価格5,699円でした。 

スティックPCより安価で、
利用目的としては、通販ネットショップのアプリ利用や、ブラウザ利用、youtube鑑賞やAmazonビデオ、ブログ閲覧、Googleドライブ使ってワード作成やエクセル作成などできるので、十分にパソコンの代わりとして使えちゃいます。

余ってるHDMI対応のモニタへ繋ぐも良し
家庭用リビングテレビに繋いで使うも良し
さらには、プロジェクターに繋いで大画面4K画質で使うこともできます。

Windowsパソコンを買うよりも、
よっぽどこっちのほうがよいです。
何しろ安い。熱暴走もないし起動も早い。

さらに

アプリロックのアプリをGooglePlayからダウンロードしてインストールすれば
各アプリ単位で、パスワードロックができます。
例えば、通販アプリのみロック機能をかけてやれば、子供たちが不用意な注文することをありません。

AndroidTV けっこう良い買い物だったと思う。


セカンダリーカウント:
menu_title