オートライト&Bluetoothレシーバの取り付けの巻き。

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基本的にどこにつけたか?何をつけたか?わかんなくするのをモットーに車のいじりやってます。



現時点で 後付してるのは、


シガーUSBソケット2個口タイプ

スマホYahooナビリモコンに

オートライトユニット

bluetoothオーディオのレシーバ


をつけてるんですが

写真のように、まるで純正であるかのように、配線を隠したり見えないところへ取付けがモットーです。



 最近の車は、ナビがBluetooth対応してるんだろうけど


なんでか iPhoneとは接続ができない。とかよくある話。





うちのコペンはパイオニア製のオーディオ専用品なのに

Bluetoothそのものに対応していなくて、↓こういうものを探した。

600円ぐらいの激安なBluetoothオーディオ受信機

【楽天】↓受信機↓、USB端子のところがレシーバ本体です。






ほかに


【楽天】2000円ぐらいで、こんな小型のbluetoothレシーバもある。






ネット通販は、やっぱ便利。


オートライトは汎用タイプ6,600円ぐらいで↓、車種専用品というのがあって専用品は9,000円ぐらいする。

それでも、純正品3万円とかより安い。









買うのは簡単なんだけど、取付けはめっちゃ苦労する。






まず、配線の下準備をして

最初から取付けされてるエレクトロタップは使わないほうがいいです。

エレクトロタップはなるべく自分でつけたほうが良いし

半田ごてやギボシ端子を使うのがおススメ!半田ゴテが一番信用できる。


ということで、




ギボシ端子かつ半田ゴテで接続端子部はやり直した。

ここが一番重要な作業なのです。

ここがしっかりしてるなら取付け時にトラブルなし。






次に、車のダッシュボード下を剥がして

ヒューズボックスから電源を取り出し

ライト制御線を運転席まで通して、オートライト本体はどこかに隠す。





↓ここに隠した本体↓ 助手席グローブボックス左側とドア面との間にある空間


  

↑ここへ本体を設置。







文章で書くと4行のことが、実際やると数時間かかります。


ハンドル下のカバーを取り外して、オートライトSWを穴あけ埋め込み作業も必要となります。



  





以上で終わり。



夜にテスト運転して見た感じ、ライトSWを何も触らずに自動的にONになって高級感がアップしたと思う。


ただ、夜に乗ることはあまり無い


夜は虫の死骸が張り付くのでイヤで、、

オートライトは実用的に夜昼に乗るひとの為なんだろうけど


昼でも、トンネルを通過する時にすごく便利なんですよね。





 
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