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前回の続きですが、配線不要のIPバックカメラ。

イイです!この簡単さには我ながら驚いたよ。



ご覧のとおり、

ビデオ配線等は

本当に一切何もありません!

電波映像です。


スマホを運転席のスマホホルダーに、

ポン置き固定してあるだけ。

充電すらもしてません。

本体バッテリーだけで

4~5時間くらいは余裕で大丈夫そうです。


バックカメラ側ですが、

こちらも配線は何もありません。



車ボディーのリア中央付近に

中古1400円スマホを

吸盤式ホルダーで固定してあるだけ。

こちらも充電すらしてません。

本体バッテリーだけで

4~5時間くらいは大丈夫そうです。


私の場合は、

コペンに毎日乗るわけでないので

フル充電後の中古スマホを

リアの吸盤式ホルダーに固定してドライブへ出かけるので、毎回ポン付けで問題ないです。



ただ、これが普通の常乗用車でしたら

毎日乗るわけですから

さすがにリア側は充電式にしてスマホ固定するのが望ましいでしょう。


というか、

車体パーツを分解して内部配線して

バックカメラを本格的に取付たほうが良い気もします。



しかし、世の中には趣味車と呼ばれる車の所持

あまり分解やら内部配線をしたくない。

ボディーに穴あけ加工はしたくない。

などの理由で、バックカメラを断念する場合があって

そんな人には、

安い中古スマホを利用して、

IPカメラ技術で

運転席のスマホへIPカメラ映像をWiFi接続にて映し出すやり方がオススメです。
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