歌と舞からその情景が見えてるくる。ひさびさ感動した楽曲。

仕事してP の作曲らしいね。
黒うさP とは別人なのかな?
同じ年代の同じ時代を生きた人かな?
クソみたいな現代音楽に無い音楽魂が感じれる旋律と作詞ですね。

この歌踊りの動画を見て心打たれたので
桜の舞うプログラムを作ってトップ画像に組み込んだ。
PC画面の横幅にて桜の動き値を決めてるので
スマホではぎこちない、、

なかなか両立は難しいところ


かわいた こがらし そよそよと
かわいた このはは ひらひらと
あいま みえるひを まちながら ときをかぞえあるく
つづる ことのはに いろどられ
あかく いろめき せつなに おどる
くれは いちまい てのひらに
 すべり
  かたるは・・・

やけた こきょうに わかれを つげて
このはのてに ひかれ はしりさる
まだみぬ みらいへの ふあんなど
かんじる
 いとまなど
  ありもせず


かわいた このはは ひらひらと
かわいた こがらし そよそよと
つないだ てとてを はなさずに
ときを かぞえ かける

あまねく ヒトの いのち せおい
その ちいさきてで なにを つむぐ
ほんの かすかな ほころびに
 しぬる
  このせで

しんずる みちを ただひたすらに
あゆむ おまえの ささえとならん
くれないの つるぎを たずさえて
このみ
 このはと
  ふかれて いこう


そよぐ かぜと なりて
あまたの・・
 いやしとなり
いきとし いける
 このせの
  ものへの
   おいかぜと ならん

くれない おおごんに いろどられ   ※おうごん
ゆれる きぎたち よこぎりながら
かれは ともに みちづれに かけ
ぬける
 このはと
  つがゐこがらし

こすれ さざめく このはと ともに
かける いちじんの かぜと ともに
とどまる ことなく ひたはしる
 かわいた
  うたと
   つがゐこがらし




花びらがひらひら、もみじの葉がひらひら
けっこう、そういうシーンが好きなんだよ
紅葉の風景のなか、ひらひら葉が落ちてるシーン。
花びらが舞っている中に車があって
そんな情景を写真で残したいのけど、うちの地元でどこに行けばそんな場所があるのかわからんです。

カメラ機材も一眼レフがないとやっぱキツイかな。

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