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我が家には監視カメラを6台設置してます。 夜中の暗視モードになると夜な夜なオーブ空気中のほこりが写るんです。

信じ難いけど ほんまに、、

証拠写真


強い光球体が1個のやつですが、複数写るときもあるし部屋のなかで動く浮遊するオーブ

うん、びびる必要なないのだ、、

カメラに詳しい写真家などはその正体を知ってるはず!
わたしも知ってるさ!
オーブの正体はホコリなんです。

空気中に漂うホコリや窓のついたホコリなど、、

部屋で浮遊してるホコリ=おーぶ

耳ヒゼンダニぐらい小さい0.1mmほどの小さな小さなほこりが
ピント合わずの超ぼかし状態、視力0.01ぐらいで見たぼやけたゴマ粒みたいものが
ボケが効いてほわっと半透明の球体物状で写るので、まるでオーブ「ひとだま」のように見えるんです。

位置的にはカメラレンズのすぐ目の前あたりを通過してるホコリ

※暗視カメラはシャッター速度fps遅めで記録されてるので線状の霊体のように写ることもある、、

では

実験でオーブを作ってみましょう!
カメラマンの人なら簡単ですね。 朝飯前のはず、、

誰でも実験できるようにiPhoneで実験してしましょう。
鏡を使います。
小さなホコリが付着した鏡を使って「透明ガラスと見立てて」鏡の中に写ってるiPhoneのレンズ部分にピントを合わせて撮影↓ ほらぁオーブが、、

写真1


オーブが、レンズ横に写ってますよ。よ~く探せば色んなところに半透明の球体が写ってる。

鏡面のホコリにピントを合わせて撮ると、

写真2

小さなホコリが写ってます。

つまり監視カメラに写るオーブとは、
実験とおなじピント合ってる距離位置のその手前に浮遊するホコリが空気中を漂いまるで生き物みたいなオーブに見えるんですね。
わたしは視力はいいほうで、日差しが強い明るい部屋だと、空気中に漂うホコリを集中すれば目視にてピント合った白い点を目で確認できます。なので置きピン撮影法を使えばオーブ写真は簡単に撮れると思う。


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