タントをさっそくDIYカスタムしました。

まず、納車されたときのデフォルトタント

まあこんな感じ






ネット通販で3000円のエプロンシート
※これは実はフロント座席用
それを、リアに取付、案外すんなりとサイズぴったしだった。


薄青のタントです。

兎に角、明るく暖色系にまとめました。

夜だとこんな感じです。

フロアライトは、LEDホワイトを選択しました。

寒色系の青色LEDは、どちらかと言うと嫌いなもので



それではDIYカスタム作業メニュー






青が嫌いといいつつ

けっきょく青LEDを車内に2箇所増設

一つは、車のフロントガラスの端っこ側



外に向けて青LED照射
※外にむけて!です。


なぜ?こんな事をしたのか?というと

リモコンで

離れた場所からエンジン始動したとき、

本当にエンジン始動したのか?

それを確認するための青LEDです。



我が家では、けっこう重要。

なぜなら、家の中とタント駐車場の距離がそこそこ離れており、

エンジン音だけでは

確認 判断するのが難しい。


まぁ「問題なくエンジンかかってる」と思えばそれで済むけど、

アンサーバックがないと、やはり不安です。

実際、操作ミスすると遠隔エンジンスタートは行われません。

リモートでの遠隔スタートは

「鍵キーの閉ボタンを1秒おきに3回押します
※3回目は長め」

この操作で、

遠隔リモートでエンジンを始動します。が

この操作をミスったのか?

成功したのか?
 がわからないんです。


夜ならばエンジン音が聞こえなくないけど
昼だと、かなり耳を澄まさないと聞こえない。

なので、

エンジンが始動すると

青LEDがつくようにカスタマイズしました。

これで、一目瞭然でエンジンがかかったことが視覚的にわかります。





ついでに、グローブボックスの中も青LEDで光らせて

夜でも、中が明るく光るようにしてます。

これらの電源は、ヒューズボックスのシガーソケット配線から電源取りをしています。

ボックスの開け閉め時に、線が絡まないように注意して配線。

ここまでやると

ほぼ業者取付と変わらんけどね。


けっこう面倒だったよ。

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