3ヶ月ぐらい前に、売却しようと一括査定で120万だったコペン

あのときは売却するのはやめて

アルティメットパーツを取り付けたり

フロアマット

シートカバー、ナンバーメッキフレームなどを装着して

しばらく乗るつもりだったのけど



先日、新型コペンのセロに試乗してけっこう感触よかったので


※Google画像から拝借しました。子供も3人ぐらい乗車して人気らしい

このたび売却を決意

120万で売却
※経理上、簿記上でいえば売れても損失だけどね。

売った先はフェラーリなど高級外国車を販売してる大手のところ

建物内に保管されるので

雨風凌げる場所だし

コペンにせめてもの恩返しで売却先として申し分ない


走行距離が少なかったので

県外店舗なんだけど希望額120万にて買取するとのことで

コペンはドナドナ 


もちろん、買取前の査定チェックはありましたけどね。

120万価値あるか査定はあり

問題ない。とのことで買取成立

地元では最高125万

私の希望で、その場で現金同時の引き換えを依頼して特別対応していただいた。

素晴らしい買取店でしたyo

旧型コペン

の価値

ぜんぜん落ちてません!まだまだ人気車みたい



新型セロ見積もり

※セルロイド iPhoneアプリより

さっそく試算!


新型セロの車両購入総額が230万と推定

頭金60万

ローン170万とした場合に

7ヶ月後(b)に買うか

12ヵ月後(a)に買うか?を試算したものである。


16行目 は 12ヵ月後の預金 ※(頭金は既に差し引いてる)

17行目 は 7ヶ月後の預金がシミュレート計算されている。 ※(上に同じく)


ここから

ローン支払い総額を差し引いて

1100万円を割らないポイントがあれば買い時期かな~と




ただ、

仮に今すぐ購入した場合の7ヶ月後の預金は 1321万で

7ヵ月後まで頭金を貯めて

購入する場合のそのときの預金と変わらぬ、取らぬ狸の皮算用 逆Ver



7ヶ月後は、

娘ももの幼稚園入園時期になるので貯金体制の見直しをする時期

そう意味でも7ヶ月後はターニングポイントでその時点の預金は重要である


何事も、先ずは、お金の事から考える

そして収入を得るのがまず先、これ大事!


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オフィスで使うセパレータを探していて

こんな商品を見つけました

撮影時の被写体のバックスクリーンに使えるんじゃないかな

被写体の背景って

けっこう気を使いますよね

 
5,378円 (税込) 送料込120cmx160cm      4,298円 (税込) 送料込 80cmx160cm



それから車を撮ったりする際は

このパーティションポールがあると

5割増しに栄える↓



ロープは1700円程度だけど

ポールは高いね、1本 約5000円なり



そして レッドカーペットを敷けば

完璧!



価格 1,980円(税別送料別)

サイズが小さいのか、ちょっと桁違いに安い




たまには645Pro以外のアプリ、iPhone5SのProCameraで撮ってみました!
42mm~44mm 画角で
※iPhone5S以降は1.4~1.5倍ズーム
※iPhone5、5C以前は1.3~1.4ズームで撮影すると
いつもと違う写真が撮れるよ。


【iPhone5S, ProCamera, x1.5, 44mm, ISO80, ss1/4, シャドウ+0.66】


スマホ全般に同じことを言えると思うけど

昼、夜、室内、夜景

のシチュエーション

あらゆる場面で通用するテクニックとして

ISO感度を下げて

シャッター速度を遅く、明るく撮影するってのは

カメラ界の常識だろうけどさ


【iPhone5S, ProCamera, x1.5, 44mm, ISO80, ss1/4, シャドウ+0.66】

これは知ってるだろうか?

あえてシャッター速度を速くして暗めに撮影

ちょっと暗めの露出で撮影

ヒストグラムで言うと平均的な分布になってるのかもしれない

後から補正で戻すやり方

ついでに言えば、

晴天、屋外、明るさの確保されてる場所の撮影ならば

iPhone標準カメラってわりとその暗め側で撮影されてることにも気づいた。


【iPhone5S, ProCamera, x1.5, 44mm, ISO80, ss1/4, シャドウ+0.66】

↑ 3つの猫の写真は、

窓の街の灯りが綺麗に色が残ってるでしょう?



たとえば、↓このトヨタ2000GTは

レーシングホワイトという黄ばんだ紙のようなホワイトなんだけど

これを写真に撮るときに

トヨタ2000GTの色を忠実に撮ろうとすればするほど

周りが暗くなる。

周りの明るさを適正にしようとすれば

トヨタ2000GTが色が真っ白に飛ぶ!



【iPhone5S, ProCamera, x1.5, 43mm, ISO80, ss1/20, シャドウ+0.39】

そこで、レーシングホワイトの色が

最も忠実になるシャッター速度

ISOの最良値で写真をとって

周りの暗い部分をシャドウ値の補正で普通の明るさ戻すと、こういう写真になる。

見たままの色を忠実に、、


ちなみに、こんな小細工をしないで

苦労もなしに、見たまんまが撮れるのが

一眼レフや

コンデジなんだろうな、、?って

予想外


【Canon SX50HS, 35mm換算は不明33.157mm, ISO320, ss1/5, シャドウ+0.83】



マニュアル撮影モードで同じ方法で

やや暗く撮って

あとから同じシャドウ値の補正をかけたのに

F3.2の暗いレンズも相まってシャッター速度も遅いのもあって

あんまし、

いい写真にならなかったよ


なぜ?

コンデジはやっぱオート撮影かな?


68万円あったらどんだけ何を買えるやろうか?

すごい金額だよ。

ほんとに、、

3ヶ月で車に68万円も使いました。あ!家のメンテナンス費15万も含む。


家屋メンテナンス代 15万円
家族車の破損修理代 30万
家族車検代 10万
コペン車検代 10万
任意保険年間2台で 3万
----------------
合計 68万円 也


貯金がいっこうに増えず

3ヶ月ボンビー生活が続いてます。

来月9月からは巻き返していこうと思ってる。



このごろ電子書籍というのを試しに買ってみましたが、

本はやっぱり本がいいね。

カー雑誌を買いました!



こうやって本のスーパーカー写真を弁当のおかずにして

オープンカー気持ちいいなー、と

もぐもぐ食べながら、、

仮想空間にて爽快な気分に浸る

 
擬似的にドライブ感覚がするんだよね。なぜか、、


電子書籍のタブレット本はいまいち感です。

明かりのない寝床で就寝前に読むときに便利だったり

どこでもいつでも読める点が便利なんだけど

迫力や臨場感に欠ける。



やっぱ紙媒体の本がいいです。

写真や文字の大きさ、迫力と臨場感が一際違う。

目が疲れないし、ご飯食べながら雑誌を

お菓子食べながらとか

カップラーメン!

麺をつるつるっと食べながら雑誌を見るのが至福のひと時

そんなくつろぎを与えてくれる本の素晴らしさを、電子書籍ではそれを感じないのは私だけ?



映画を、映画館で見るのと

自宅DVDプレーヤーで見るのと

そういう違い

iPadでも試してみたけどダメだった



何かな?

重さとか、気軽さだろうな
タブレット端末は落としちゃいけない
水は厳禁
雑誌のように曲面状でなくて
まっすぐ頑固でストレートって感じ
そしてタブレット端末の裏面がツルツルとすべるとか、、


セカンダリーカウント:
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