やっぱり一眼レフカメラはいいよね!



センサーが大きければという理由だけでミラーレスもいいのけど、
中途半端なものを買うよりもちょっと背伸びして一眼レフを買うほうが正解。

CanonユーザーだしEOS 6D↓が欲しイイ

映像素子センサーは、35mmフルサイズでどんだけ最強やねって感じ。
しかし一眼レフは高いのなんのって22万って、、
清水の舞台から飛び降りて怪我するくらいじゃすまんぞ、、


素人が素人向けに説明するけど一眼レフのよさって何かというと、
撮れる写真の透明感、きりっとした色鮮やかさ、室内暗い場所でのノイズの少なさに尽きる。


↑トップ写真の青虫、晴れた日に庭で撮影でちなみにPhone5なんですが、
ひときわ際立つ写真でしょう。
背景ボケ味、青虫の存在感、インパクト
空が青
ノイズがない

こういうのはiPhoneみたいな小さなレンズのカメラはある条件下でないと撮れないです。

 被写界深度が浅い写真は、こういう構図でこういう被写体ならiPhoneでも撮れる。
部屋の中で娘のポートレイト写真となればもうアウト ボケ味とか無理
※一眼レフなら、どんなシチュエーションでもぼかして撮ることができる。

 空が青はあたり前だけど、

被写体のこの明るさに持ってくると空は白く飛ぶ、
実はこれ、645Proにカラーグラデーション効果というレンズフィルタ効果があるので、空だけを青くした。
※一眼レフなら、色鮮やかさキャパが大きいので空が白飛びし難い。

 iPhoneは夜の室内撮影とかの場合はノイズあるけど
※一眼レフは映像センサーが大きいのでノイズでにくい


一眼レフだと、どんな時でもどんな場所でも
メリハリある写真が撮れるし、
ビデオまでこんなふうに撮ることもできる↓



 ホームビデオの撮影には、被写界深度が浅いのは不向きかもしれないけど、
作品的に映像を仕上げて撮りたい時などは、こういう撮影で撮ったほうが映像評価がぐーんとあがる。



一眼レフカメラ ほしいーぞ!


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続、トヨタ2000GT。


足元は赤マットが似合う?マットは赤にしよう!

ひっそり地道に、、シフトノブとハンドルを車内に接着しますた。おもわずシフトチェンジしたくなる
サイドシルの内張りがプラ丸出しで味がないね。
内装は手間かかるけど、
何かの材料で内張りを作らないとな、、

前回続き、リアのテールランプ部があまりにもお粗末なパーツだったのでクリアパーツ化する↓

こんな感じに、クリアパーツ化すると高級感あっぷ!
白い接着ボンド跡は1日おけば透明になる。
クリアパーツ系は木工ボンドで接着すると、糊跡が残らず綺麗に仕上がる。


前回の写真、クリアパーツ化するのにこんな削った↓

最初の仮組みした時の写真、メッキパーツおんりーだった



これじゃー色を塗っても、なーんかガラスって感じがしないもんなぁ

だいぶ前、ブログ日記で調べると2012/1月購入だから、もう約三年前に購入したこの電気ケトル↓

IMG_0392.jpg

ブルーライト、透明感!

それだけで単純に買ったのですが、思いのほか便利で今日まで使い続けてきた。

しかし、ついに壊れ自動OFFが働かない。

沸騰はするので、透明だしブルーライトのおかげで沸く音や目でみて

自分でOFFをという事をやってるけど、

半年ほど騙し騙しで使ってたが、そろそろ買い直そうかと

それでまた似たようなものを購入↓



最初は、ステンレス製を考えた。

壊れにくそうなもの。

自動OFFが温度センサー式がいいとか。。

でも、どれも似たり寄ったり

結局、数年後には壊れるのかもしれない。

それなら同じ透明を購入。

透明ケトルのいいところ
 ・沸騰してるのが目でみてわかる。
 ・お湯を沸かす時に水を入れるが、コーヒー2杯、お茶2〜3杯、カップラーメンと場に合わせた水の量が把握し易く注ぐとき調整がしやすい。
 ・コーヒー、紅茶、ちょっと90度ぐらいが良いときは沸騰する寸前で止めれる。
 ・自動OFFが壊れても、それを忘れなければ普通に使える。

これがステンレス製になると、

お湯が沸いてるのが視覚的に見れないし、自動OFFが壊れたら即ゴミ決定。

水を入れる時に、目分量で感覚的にわからない。

使ってみれば不便な点がありそうで、、

結局また同じようなものを選ぶわたし。

ま、2000円だしね2〜3年使えれば十分元は取り返してる思うけど。



今度は3000円の品質を買ってみたけど、、どうだろ?

ちなみに、実用性度外視におもしろい電気ケトルを発見↓



がっくりなみゃ~こ。


娘のももがだいぶ育って来たのもあり、

環境が変化が原因なのか、おなかに500円ハゲが出来た。

お腹の毛の薄いところを舐めすぎて、

肌がかぶれ気味になるという状況まで進行。

舐めさせぬよう腹巻きをするとか、

いろいろ試したのけど、後ろ足の間のおなかで、

直ぐに取れて 舐める→かぶれ

 の繰り返し。

しょうがないので最終手段のエリザベスカラーを手作りする。

なるべく装着負担のない材質、軽くて走ってドアや柱にぶつかった時の安全性も考えて柔らかい素材をチョイス。




さすがに柔からすぎて、

目を離した隙にお腹を舐めてる。

失敗から学び

傘の骨組みのようにエリザベス布に発泡スチロール系クッション骨をハサミで切って8本を糸で縫い付けてみた。

それが↑写真

骨材は↓楽天で買った子供が転んで柱や角に頭ぶつける時に身を守る素材の余ったやつを利用した


コレいろんなところで使えて便利

これは成功


ふにゃふにゃ弾力性で自然には捲れない、

エリザベスカラーがドアや柱にぶつかっても

ぺろん!と布が捲れて戻るので

首への衝撃性はほぼ0。


もちろん見守りできる時は外してあげてます。今は回復に向かってる感じかな。


セカンダリーカウント:
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