大きなブロックLEGO偽もの買いました。 数千円の安物ですが、、

娘もものおもちゃです。

このデカさを活かして、階段など進入禁止エリアのバリケードに使うなどと本来とは違った使い方も、、

大きなLEGOブロック

タイヤはないけどリビングにスポーツ車!

これで38ブロックほど

残り50ブロックを嫁が押し入れに収納しており途中で断念。

88個あるのでメーターパネル部まで作れる。

トヨタ2000GTインパネを印刷して手作りシールのタコメータ画像をブロックに貼れば本格的に、、



童心に戻って遊んでみたが、、、



すぐ飽きた。

はっ!と気が付けば、粗大ゴミの心配が心の中をよぎった。

配達日は、嫁から「届いた」とメールきたので、昼にWebカメラで家にアクセスすると

娘はワクワク楽しそうだ。

ブロックWebカメラa


その日は職場泊まりで、次の日に遊んでるところを見ると、これはブロックを足元に落としたら危険だと気付く。

靴かスリッパを買って履かせて遊ばせないと、万が一足に落とすと怪我をする。

いちおう軽い商品「一番重いので100g」だけど、角はやはり危険。

嫁は、非難ごーごー言うし。

2~3歳幼児「足に落とすと痛いぞ」と危険予測ができる年齢~の幼児向けですね。


 同じような↓安物ブロックですが



こっちがよかったのかもな。。。ブロック数が少ないけどドアや天井などあるタイプ。


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まずカメラと関係ないんですが、最近スピーカーを買いました。

プラモデルを作る部屋で音楽聴きたいなーと思った時、iPhoneやMacのiTunesで音楽をかけるんですが音質が貧弱。

Bluetoothのイヤホンを使うと長時間だと耳が痛い。

机の上で邪魔にならずいい音するPC用スピーカーを購入した。
※注意点、モノラルTV音質には弱いよう。中音域のみだとサブウーファーの出番無し。
  ↓


 
これが、中々いい音で低音がかなりしっかりと音出る。

サブウーファーは立方体、約18cmぐらいの大きさで机の下に置けます。
左右スピーカーは2m程度なら余裕で離して机の上でも配置が可能。
邪魔にならず
存在感が薄く、というのがポイント。

私はスピーカーを天井から吊り下げたい性分なので、床置きや机の上にどーんと目立つのは嫌いなのだ。



ウーファー写真を撮ろうと思ったんですが、↑ご覧のように机の下は部屋の(蛍光灯の光)が床に届かず暗いです。

アップで撮ろうとすると、自分自身の影でさらに暗くなる。↓こんな感じの場所



これを、普通にオート撮影で撮るとこうなる
 ↓



意外と普通に写るんですけど、ISOとシャッター速度で明るさが持ち上がった写真で拡大してみるとノイズが入ってます。

まぁブログに載せる解像度なら気にならない程度ですけど、写真データとしては痛い画質。



これがプラモデル写真となると、製作やる気を失う致命的な問題にも発展しかねない。

iPhone は昼の外で撮影すれば、とても綺麗ですが室内撮影には弱いのだ。

夜だと蛍光灯の光の下など女々しい写真しか撮れません。
仕方なく夜撮影の時はわざわざ200wハロゲン電球を照射して撮るなんて準備を強いられる。
 部屋の窓から明らかにおかしな・ありえない方向に光が漏れるので、ご近所からディスコかとツッコミきそうだ。
宇宙人がやって来たと思われる可能性もあるし、電気代もハンパでない


そんなこだわりある私、自分自身のために今回紹介するのが「procamera7」
 ↓
procamera7写真j

黒枠がフィルム写真を想わせる。ファインダーから覗くようなこの雰囲気が好き!
グリッド線が細くて薄色で落ち着き感があり、高級感が漂うメカっぽさも良い。
カメラを勉強やり出せ解ることですが、暗いときはシャッター速度を遅く調整してISOを低く撮ればいいのです。

簡単なことやないか!

でも、その簡単なことを標準アプリは不可能。
私が気に入ってる旧645Proアプリさえも無理。

「procamera7」なら出来るんです。

私は「procamera7」のデベロッパーテスターに登録してもらって公開前のベータ版pro camera7を使ってるんですが、ついに「β版pro camera7」にその機能が付いた。
「ナイトモード」という機能ですが、本来は夜暗い場所で使うモードですが、昼等でも動くように要望して改良してもらった。

かなりGOOD機能です。

低速シャッター速度でISOを低く撮った再撮影がこちら↓


コンパクトデジカメといい勝負やん!綺麗

左側【ISO低SS遅】、右側【オート撮影】
 

※「pro camera7」の開発者様がこのまま本番アプリにも機能を乗ってけてくれるの祈るばかりです。

だんだんと携帯カメラもコンパクトデジカメに負けないぐらい日々近づいてる今日この頃。
おもちゃカメラが進歩するその一方で専用カメラ機たちは今後いったいどのような方向性に進むのでしょうかね?



さぁ残るは被写界深度! 次回へ続く


タミヤ回転テーブルを買いました。重さ2kgまでいけると説明ありますがギヤ比を遅いほうにすると4kgなら平気でまわりそう。




けっこう力強いです。

素の組立てだとギヤ鳴りが激しくて、個体差もあると思うけど私のは音が大きかったほう。
ある周期毎に「ぐががががぁ」、、っと雑音がします。
まんぼうのように繊細の私にはすごく気になる音です。

速い回転速度のギヤ比だと音はしません。
なぜか低速の回転の時だけです。
今回、原因を究明して音が鳴らないように改良できたので記録として残します。

回転台を手で持ち上げると中身にすぐアクセス可能


原因はギア鳴り

付属のグリスを塗る → 効果なし、滑りは良くなったけど音は出る。
歯車をヤスリで削る。→ あまり効果は見られない。
ギア歯車を固定する穴を拡大して遊びの調整 → 劇的に改善!
たぶん、穴の位置と傾きが少しずれていたのでしょうね。

改善されて、作動音はかなり小さくなりモータ音「うーん」と「ソイカラ」というお菓子の「カラカラ音」を小さくしたバージョンが鳴る程度です。
たぶんこれは回転台を支えているローラ音だと思います。グリス塗ってないので、、、





いやーさすがのタミヤ製だ、回転台シートは3種類ある。

最初のパッケージ写真の鏡面ミラーシートと
アスファルト調
そしてその裏側がブラックシートで使える。

アスファルト調シートは写真撮影にも使えるので、安くていい買い物ができたと思う。



ディスプレイターンテーブル [タミヤ ターンテーブル]【楽天】約2,000円


猫みゃんは回転ベッドに警戒してなかなか寝てくれず。
仕方なく猫ベッドをどかして、3kgほどある娘のおもちゃバケツをまわす実験!

余裕でまわるまわる。。



どれぐらいまでいけるのか実験すると、どうやら10kgあたりまでが限界と思われる。

10kgほどの重さを乗せてみた ↓ 米袋8kgより重く感じるので10kgかと、、 



これ展示ブースなどで商品をまわす時に使えそうですね。





まわせば何でも高級感が漂うから不思議。


セカンダリーカウント:
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