娘ももが転んで家の柱に頭をぶつけ、おでこにたんこぶが! すぐ病院に連絡。


「嘔吐したか?、泣いたか?、今普通に動けてるか?」の3点セットを確認して

痛くて泣いた後に泣き止んで今遊んでいる状態なら比較的に軽傷なようなので、

一先ずその後の経過をよく注意して見て、様態が悪くなったら直ぐ病院へって。。


親として心臓が止まりそうな子供の歩き転倒。

すぐさま安全策DIY

↓の衝撃緩和クッションとなる柱角ガードを6mを3つ注文、それとテレビ台の角等に使うタイプ2つ購入した。
 
角のごっつんから優しくぶつかり防止【6m】 と 角のぶつかりから赤ちゃん子供を守ります を購入した。

我が家は壁が白だし、窓フレーム枠も白なので、白色が使いやすいだろうとライトベージュ白を買った。

柱と色合いが悪い時は100円塗装で色調整できるし、その下地色としても白は正解である。


↓ついでにイタズラ防止用に、テレビ台のガラス扉を開かないようにキャビネットストッパーも購入


キャビネット扉ストッパー


嫁が目を離してる隙に娘ももがネオ一眼カメラを手に取りレンズガラスに指紋べっとりな恐怖の惨劇があったので。。

↑こんな感じ

テレビ台にあわせて黒※濃いグレーで目立たない。

解除ボタン&レバー施錠の2重ロックなので、猫のみゃ子も娘もドアを開くのは無理です。

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無料アプリのdaylight viewfinderを使います。

DayLightFinder.jpg

なんかもう、斬新すぎて驚いたよ

↓こちらは、液晶全体をファインダー化する商品、主にデジカメ用【楽天】




iPhoneにファインダーを取り付けるという発想

※専用ファインダー約3000円ほど売ってあるらしい


ぼんびー工作好きの人は自作でしょう。
100円ショップで10倍ルーペを買ってきて液晶フィルムへ接着固定。
レンズ部は保護フィルムをカッターで切り抜き。
透明プラ板は黒テープで光を遮断した。
完了

樹脂製の軽いルーペなので液晶フィルムの静電吸着力で充分貼りつきます。


なんの意味があるの?って思う方いるでしょう。

太陽がまぶしく液晶は見えてるけどホワイトバランスと露出を正確に判断するのは厳しい状況のときなど
こんなときはアンダーで真っ暗の写真になりがちです。
どんだけ露出オーバー気味に引っ張るか?
どんだけアンダー気味までなら効果的にカッコよいか?

こんな時ファインダーがあれば便利
↓は難しい逆光の撮影、写真上のやや左あたりに太陽がありました。
コペン逆光566

暗黒に遮られたファインダーの中で露出をあわせが出来ると色味具合チェックがやり易いというメリットがある。


daylight画面

ファインダー液晶枠は256x192ドットです。

実際どんな感じか再現すると

ファインダー部を拡大した写真↓256x192ドットはファミコン解像度なのでやはりドットが目立ちます。

daylight画面2
せめて480x320ドットあれば実用的なんですが、、、

解像度が低いのでフォーカス・ピント合わせは難あり。
それでもファインダー化するメリットは充分ありますよ。
露出調整のためだけに割り切れば役に立つアプリです。


「daylight viewfinder」

楽天で売ってないかな~と探していたら、こんなもの見つけました!

子供用カメラにどう?

ミニ一眼ちゃうカメラ↓消しゴムサイズ

microSDHC、32GB付、動体認知撮影の機能つき

定期的にシャッター切る機能があるようで庭の花の成長写真を撮って動画作ったり、
動体認知で車の車内で自動撮影していたずら防犯対策とか
いろいろ使えるのだとか、、


私が見たときは4,980円でした。

長らくサボっていたトヨタ2000GT↓、リトラクタブル式ヘッドライト製作の写真。


年末調整の臨時収入でモデルワックス買いました。タミヤはプラモデル用だけど実際はいろいろ何でも使えて磨けばピカピカ!ツルツルになります。
艶ありプラスティック類ならどれでもOK。
金属類も塗装されてる類ならOKでしょう。
効果は艶出しピカピカ効果と指紋やホコリ汚れ等が付きにくくなる効果があり、ただしガラス等は不可!
価格は600円ほど。


タミヤ モデリングワックス、クロス付


トヨタ2000GTついにリトラクタブル式のヘッドライト部の製作に取り掛かりました。

リトラクタブルの都合上で光ファイバーを約90度近く曲げる必要がある。



光ファイバーの扱い方がまだ未熟なところもあって失敗!
※ピンセットをストーブ等で温めて(100°ぐらい?)光ファイバーの曲げたい所を挟んで熱と腕力で曲げる。

曲げた部分で光が漏れた。

それで光量が下がる。



面倒臭いのでシルバー塗装で漏れた部分を塞ぐ、光量は回復せず。。

ピンバイスで穴をあけて、0.75mm光ファイバーをボディー本体の中に通す。





仮組みしてみたところ↑ヘッドライトの土台は黒で塗装しないとリアル感でない。


そう言えばコーティングポリマーも買ってみた。↓こちらは透明パーツに使えます。


ハセガワ TT24 コーティングポリマー

タミヤに比べて艶とすべすべ感は少し物足りないが、傷を隠す消す効果があるらしいです。

セカンダリーカウント:
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