一眼レフの醍醐味、レンズ交換、その雰囲気を楽しむべくレンズを購入しました。
※1本 約1,000円~2,000円前後のガラス製です。
↓の望遠レンズ2本と商品URLは割愛しますがマクロ&広角レンズを別に1本。


【Lumen】クリップ取付、望遠レンズ x5倍ズーム


【楽天】クリップ取付け、望遠レンズx1.5倍ズーム ※1.5倍は珍しい!低倍率はあまり売ってない。



旧645Proアプリ、液晶表示のISO値、SS値が一眼レフの雰囲気をより一層盛り上げる。


レンズ単体でもパッチンと挟んで固定できる仕組みの商品だけど、

じっくり撮影するのにマウンター980円も購入↓


レンズマウント部の金属の輪っかを外すのに失敗して接着剤の跡が残ってます。
無理矢理に外しちゃいましたので、、
レンズをiPhone本体と密着させるのに邪魔なこの底部分を削り落とす日曜DIY。


iPhone5/5s用キャップ式レンズマウント980円




iPhone5、645proカメラで撮影すると、Exif情報に35mm換算時の焦点距離
(※x1倍率のとき33mm)の数値が記録されるのでそれを利用して
焦点距離の違いによって写真がどのように変わるのか?比較してみました↓

①x0.67広角レンズ(焦点距離24.8mm) ISO64 SS1/60 37mm f2.4 ※37mm= 33xデジ1.12
※中古車Gooとかで掲載されてる車の写真に多いダサいなーと思う画角。



②標準レンズ(焦点距離36mm) ISO64 SS1/60 36mm f2.4 ※36mm= 33xデジ1.1
※iPhone5の標準33mmでデジタルズームx1.1倍した写真。



③x1.5望遠レンズ(焦点距離61.5mm) ISO64 SS1/40 41mm f2.4 ※41mm= 33xデジ1.24
※プラモデル撮影に丁度良い画角だと思う。人の肉眼で見た画角に近いはず。

もっとカッコよく実車のように撮るならズーム倍率を上げて90mm~135mmあたりで撮る。
逆算するとx2倍とx3倍のテレコンレンズが欲しいけど残念ながら売ってなかった。


逆算の根拠↓
まず、レンズ装着時のケラレ&歪みを解消するのにデジx1.2倍行う。
33mmx1.2 = 約40mm
40mmx2倍 =80mm
40mmx3倍 =120mm
: 90mm~135mmに適した撮影をする為にはx2倍とx3倍が必要である。
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いや~驚きましたよ!、5,000円でココまで出来るとは、、、


【送料無料】暗視対応 カメラの遠隔操作も可能なパン・チルト機能搭載 ネットワークカメラ

さすがに人気商品で、見るたびに在庫が減ってます。

安いから10個ぐらい大人買いして、各部屋、車庫、あらゆるところに設置して集中監視も夢じゃない!

外出先から猫ちゃんたちを見守り、ご家族を見守り、愛車だって見守りができちゃうIPカメラ。

実際に買って設置した感想だけど

 1.スマホで見れる!。専用アプリも豊富にある。もちろん無料アプリがある。ブラウザからもOK
 2.PCブラウザから見れる。
 3.外出先から接続して見れる。 猫ちゃん見守り
 4.固定IPじゃなくても大丈夫!自立型ダイナミックDNS内蔵、実際にモバイルルータ007zの我が家へ繋がります。(笑)
 5.パンとチルトで見る方向を遠隔操作で動かせるので1台のカメラで守備範囲が広ーい!
 6.とにかく安い! 5,000円
 7.暗視カメラ機能もあるので真っ暗闇でも明るく綺麗に映ります。
 8.動くものを自動で検知し、その瞬間の写真をメールで送信する機能あり
 9.マイク&スピーカーで音声転送にも対応
 ※無いより有ったほうが程度ですが、、


実際の映像1、明るい部屋 ※勤務先から捕らえた映像


けっこう綺麗でしょ!、時計の時刻が読めるよ!7時49分


映像2、暗い真っ暗な部屋 ※真っ暗闇だよ


真っ暗なのに、暗視カメラ機能ではっきり明るく鮮明


白色もありますよ!

潔白雰囲気の白バージョンを買いました!


※素人に毛が生えた程度のネットワーク知識は必要。


いちおう設定するためのCDが付属してますが実際のところCDは不要です。

CDを使わず設定は可能です。

というか、最近のノートPCはCDドライブ無いしUSBで提供してくれ!って感じ

、いうことでCD未開封で設定してやりました。

 1.カメラは工場出荷時でIP192.168.1.239だったので、ノートPCをクラスCで固定IP192.168.1.50とかに一時的に変更
 2.ひとまずケーブルLANでカメラとPCを物理的に繋ぐ。
 3.ブラウザからhttp://192.168.1.239:81/setting.aspへアクセス、設定画面がでる。ユーザ名:admin、パスワード:なし
【注意】ハードver1.8はhttp://192.168.1.239:7777/setting.asp、ユーザ名:admin、パスワード:admin
 4.ネットワークセットで家の環境に合わせた固定IPを設定【例:IPアドレス192.168.1.51、サブネットマスク255.255.255.0、ゲートウェイ192.168.1.1、DNS192.168.1.1】
 5.ネットワークセットで、接続に使うWebポート番号を設定【例:81】とか
 6.Wi-Fiセットで
     A.現在検出スキャンされているSSID一覧から家のWifiを選んでプロファイルを作成
     B.保存しましたプロファイル【最大4つまで】の一覧から該当のSSIDプロファイルを選びアクティベーションボタンを押す。
     C.一番上にあるAP接続がリンク状態となってIPアドレスが表示されていればOK。中段のプロファイルには緑チェックが入ってるはず。
        ※失敗してるときは赤
【注意】ハードver1.8はWEP接続はできない。WPA/WPA2のみ対応
 7.WiFi接続が無事に終わったらLANケーブルは抜いてカメラを再起動【電源ON/OFF、LAN混在防ぐため10秒ほどOFF】

※外出先で監視しない目的、家の中にいる時だけこの監視カメラを使う人は8はスキップ
 8.ネットワークセットのDDNSを稼働、たぶん最初からレ点チェックが入ってるはず。
    アクセスアドレスに「http://????.mytenvis.com」があると思う、それが外出先からアクセスする時の接続URLです。このアクセスアドレスはWebブラウザでもアプリでも共通でアドレスとポート番号が同時変換で呼び出す仕組みです。
 なので固定グローバルIPを持たない方はアプリ決定時にカメラ登録がURL入力タイプのものがオススメです。
   iPhoneの場合は「CamViewer」※無料
 アドレスとポートを分けて登録するタイプはポート番号を省略できないので固定IPで登録するか、あるいは他のダイナミックDNSを使ってポート番号を一緒にDNS変換しないサービスを選ぶ必要があります。
「http://????.mytenvis.com」URLの場合、ポート番号まで一緒にDNS変換されるのが留意すべきところです。

 9.システムマネジメントで、タイムゾーン時間設定とネットワーク同期。
 10.システムマネジメントで、ログインパスワードが「空」なのでお好きなパスワードを必ず設定

1~10までやれば完了。
ルータ設定は割愛しますが、家のルータは「うちの場合は007z」なので(5)で指定したポート番号の開放
それとポートフォワーディング設定で、(5)のポート番号に対して(4)のIPアドレスへの転送設定

以上です。


(8)の外出先からの利用をしない人の場合は超簡単で1の段階からすでにネットワークカメラが試せます。

いちおう(7)まで済ませて、スマホアプリ「CamViewer」無料をダウンロードしてedit編集のカメラ登録時には、(4)のIPアドレスと(5)のポート番号を足したURL「http://192.168.1.51:81」、ログインユーザ名は工場出荷時の「admin」を入れればあっという間に簡単に接続できますよ。
スマホのWebブラウザでURL欄に「http://192.168.1.51:81」でも接続できる。
ユーザ名とパスワードの画面がでるから「admin」でログオン接続!って感じです。

こんな素晴らしい商品が5,000円とは、、、他有名メーカーにとってこれ驚異的な存在でしょね。。


いやいや、

他の有名メーカーが高すぎるのだ!

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