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昭和の人「わたし」にはお馴染みの電話ボックスを作ってみました!。


たしか1000円ほどで買っておいた電話ボックスと歩道セット。(フジミ模型)

↓コレ



開けると、案の定、やはり色はついてません。色は自分で塗っていかないとダメなんです。

プラモ組立てで辛いところであり、、

醍醐味でもあるけど、私的には組立てが好きなので色塗り仕上げ付きのプラモデルが希望。




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せっかく化粧砂利を敷くのだからデザイン性のあるアートっぽく仕上げる予定。
→完成編の記事はこちら


砂利を敷く手順はこんな感じでやってみた。

1.草取り「今回の場所はもとからさほど雑草はないのだがいちおう刈り取る

2.整地



 道具はコレを使った。何か小さすぎな気もしたのだが、、、高い所は削るそんで低い場所へ土を運ぶ。の繰り返し。

あとはハンドパワーで平坦化。
仕上は足踏み固め。

3.防草シートを敷く。水はけテストも実施!

 雨を再現で3Lの水を降り注いでも水溜りは一切出来ない。 浸透性を100%重視しただけはある。



4.砂利を敷いて完成



セカンダリーカウント:
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