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新しいサブ持ちスマホ買ったんだけど

フレームレスって、カメラの使い方、次元が変わってくるね。

カメラで撮ったものが即座に

まるでもうプリント写真です。





カメラで撮る→プリント→紙写真として楽しむ

これが

カメラ撮ってすぐ

紙プリント写真を楽しむようなダイレクト感で

次元の違う世界を体感しましたよ。




とは言え、ご覧のとおり↑


横から見るとけっこう厚みあります。

レンズ効果を出すための理由らしいですが

液晶アクリルもけっこうな厚さ。


そして縁が無いため、操作しづらい

操作しづらいのは、

最近の手のひらに収まりきれない巨大スマホのせいもあると思う。






しかし、車に取り付けると

デカさとフレームレスはもはや神!

ナビ機能
バックカメラ機能
デジタル速度メーター

操作性も視界性もなかなか良い。





カメラ機として使うには

カメラ性能と液晶ディスプレイには癖があります。


まず、

カメラ画素センサーが小さいようです。

標準カメラアプリでは細かい設定ができるので、

1.1980x1080解像度を選ぶ。

2.部屋の中では、ISO100または200を手動で選ぶ。

この2点を行えば

解像度は落ちるけど画質は上がります。



色発色が独特な件。。

3.AndroidOS設定のほうで液晶ディスプレイの画質設定は「ナチュラル」を選ぶ。

これでiPhone並に自然に使えます。




総合的に

わりと良い買い物だった気がします。 ↓




ただ、デカイ!

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どの家庭でも、スマホ料金と

家のパソコンネット料金!

これって、頭を悩ます固定出費じゃないですか?



ボンビーな我が家では、家ネット通信と携帯スマホ料金に月々計14,800円払ってました。

月額、利用明細:
------------------
家のWiFiネット、ソフトバンク 3,880円 ※5%税金のとき価格
夫Softbank iPhone 8,000円 ※5%税金のとき価格
夫Apple直販 iPhone 450円 ※税別 IP電話+データ通信SIM
嫁docomo iPhone 900円 ※税別 IP電話+データ通信SIM
IP電話4本4回線 600円 ※税別
外出先用、モバイルWi-FiルータdocomoネットSIM 450円 ※税別
IP電話3分で8円課金、 せいぜい100円前後
------------------
合計: 税込み14,800円前後


かれこれ長い間

ソフトバンクさんにお世話になってましたけど

月々の料金が高いわ何やと

2年に1度だけの1ヶ月間しか解約を認めないという

この針の穴のような解約出口とか

怒りを覚えます。

2年以上は使うこと!その後いつでも解約可!なら十分にわかりますけどね。



それで

このたび、docomo系の格安SIMに総入れ替えを行うべく、赤色のところ契約移行

変更後、利用明細:
------------------
家のWiFiネット、docomo SIM運用WiFiルータ 450円 ※税別  ←いま実行準備中
夫 Apple直販iPhone 1,000円SIM ※税別、090電話+IP電話+データ通信、MNP 
夫Softbank iPhoneは SIMなし0円WiFi運用、ただしAppleID連動機能で、090電話はこのiPhoneも鳴るし話せるのだ。
嫁docomo iPhone 900円 ※税別 IP電話+データ通信SIM
IP電話4本4回線 600円 ※税別
外出先用、モバイルWi-FiルータdocomoネットSIM 450円 ※税別
IP電話3分で8円課金、 せいぜい100円前後
------------------
合計: 税込み3,780円前後



合計 14,800円合計 3,780円に節約

その差額、毎月11,020円です

違約金の約9,000円は勿体無いけど、

1ヶ月あれば取り返す割りきって、解約処理を遂行しております。



この浮いたお金で何したいか?というと

ダイハツのタント新車購入を計画してて

毎月浮いたこの11,020円を残価設定型ローンの支払いに割り当てする。

すると、

家計負担は今までも何も変わらずに

新車タントの車が買えちゃうという夢のようなプランなわけです。


最近、食品サンプルの製作キットみたいな売ってあるらしいけど、

スマホケースに食品サンプルってのが流行ってるらしい。

コレ↓どうみても本物アイス、見た人はビックリするでしょうね。



こっちはリンゴ、APPLE





そして

寿司カバー



凄いの発見 ↓↓



iPhoneは付属ヘッドホンを繋げればボリュームボタンがリモートシャッターというのは知ってますか?

iPhoneで自分を撮影とか、
家族と一緒に自分も入って撮影とか、、
そういうシチュエーションではリモコンシャッターは便利です。
しかし、、ヘッドホンだと長さは限られる。

そんな時はBluetooth無線式のリモコンシャッターを、10m先からでもシャッターを押せます。


あ!iPhone5S買いました!

嫁さんにもiPhone5Cを買いました
娘のおもちゃにiPhone3Gも購入
やっと私も、iPhone3G、3GS、4、4S、5、5S、5Cと日本発売の歴代iPhone全機種をコンプリート ↓



 まず、最初にするのはフラッシュを白紙で覆うのです

こうすることでフラッシュを使った写真が劇的によくなります


実際に撮って画像を比較すれば一目瞭然ですね ↓フラッシュ撮影で写真が焦げちゃう経験はないですか?

白紙なしバージョン、これは嫁のiPhone5C


白紙で覆った写真、私の改造したiPhone5s


※白紙を貼ることで背景が黒く焦げつかない。軽減される効果あり
写真に詳しい人ならその理由はわかるはず。 ほとんど撮影ケースにおいて白紙で覆ったほうが綺麗です。

そもそも なぜ、明るい場所でフラッシュを使うのか? それは次回に詳しく、、
私は夜の室内という条件で被写体の光沢を出したい時などフラッシュ使います。
レモン撮影ならフラッシュは使わないで↓のように
マニュアル撮影でフラッシュなし、ISO32 SS1/13 29mm F2.2 EV7.62

iPhone5s、645Proアプリ MFモード、ISO,SS Manual、6x7pack Red4% C1film



セカンダリーカウント:
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