上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
以前書いた、バックカメラの記事について反転ビューワの質問が多かったので
→スマホWiFiバックカメラの記事

興味ある方を対象に、公開するのに差し支えないもの、簡易的なもので反転接続のwebアプリをサクッと作りました。映像の安定性を重視で、更新速度は遅めにしてます。
簡易的なのでカクカクしますが、反転+ガイドライン有りです。
※GoogleChormeデータセーバー機能やOpera mini高速ブラウジングモードや、プロキシ経由などのモードでブラウジングしてる場合は、うまく動かなかったり遅かったりする場合ありますので、その場合はそれらの機能をOFFに設定して見て下さい。


ガイドライン中高
https://blog-imgs-77.fc2.com/m/i/k/mika5555/backcamera2.html?url=XXXXXX
ガイドライン低い
https://blog-imgs-77.fc2.com/m/i/k/mika5555/backcamera3.html?url=XXXXXX

xxxxの部分に、車の後部窓に貼り付けた、スマホカメラのビデオ撮影サーバーアプリからのイメージ取得先となるURLをxxxxへ記載します。なるべくローカルIPで表現されるURLが良いです。
例「http://192.168.x.y:pppp/image.jpgやhttp://192.168.x.y:pppp/shot.jpg」などのアドレスです。


例えば、iPhoneのビデオ撮影サーバーアプリ「ipCam」では
「http://192.168.x.y:pppp/image.jpg」となります。
Android用のビデオサーバーアプリ「IP WebCam」の場合は、「http://192.168.x.y:pppp/shot.jpg」となります。
xとyはテザリングやモバイルWiFiなど、ご使用の環境によって数字が変わります。
ppppの部分は、ビデオ撮影サーバーのアプリで設定したポート番号のことです。


【実例】
スマホiPhoneバックカメラの割当IPが192.168.1.11
ビデオ撮影サーバーアプリのポート番号が9999、の場合は
  ↓
となります。


上記、この完成URLを開くとブラウザでバックカメラ映像が見れます。
あとは、完成URLをホーム画面へ登録とかすれば便利で良いです。



スポンサーサイト
4月医療改正のため、仕事が忙しかったです。

やっと一段落したので、せっかく買った一眼レフカメラのこと

撮った写真など、うpしていこうと思います。



セカンダリーカウント:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
menu_title