金粉のゴールド色ホイールを買いました。

ブルー車に、ゴールド系ホイールは、定番中の定番みたいですが
なるほど、、この世の中で一番派手な色と思われるゴールド色
ブルー色その遥か上をゆく主張が激しいゴールド色が、妙なうまくブルー色を抑え込んでくれる感じ。

セミグラス金粉色で満足!

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アンダー露出でカッコよくカラー補正バージョン

5J オフセット+45、R16インチです。

 

セミグロスゴールド色で
金粉をまぶしたようなテカりぐあいで
メカメカと鏡面仕上げではない。
ミニ四駆を実写版って感じで、ゴールドホイールは堪らんですね。


購入したのは楽天のコレ↓↓



前回、取付たHUDデジタルメータ
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明るい真昼でも、バッチリ見えます。
実写版ゲームみたい。
夜は、こんな感じに、、

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なんかユーロビートな雰囲気を漂わす感じね。




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車イジリはやっぱり楽しいものですね。
わたしは昭和世代の人間なんで、昭和世代の子供の頃に夢見てた未来感って独特なものがありますよね。

昭和世代だと、こういう商品にビビッときちゃいます。


昭和世代の子供が、夢見る車といえば超スーパーカー!

昔はスーパーカーと言っていた。
スーパーカーといえば、ランボルギーニやフェラーリ、
未来感といえば、ナイトライダーや
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で改造されたデロリアンとか

光スイッチが沢山ならび、それに囲まれるコクピットみたいな空間に憧れる
それが昭和世代の未来図なんです

そういう昭和世代をターゲットにした商品があった


それで買ってみましたよ。上のやつはGPS用で車のダッシュボード上に置くだけポン付けOK!

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ポン付け!と言いつつも
やはり綺麗に取付るのに、場所選びと配線を隠すのに電源コネクタを削り落とし小型加工、本体周りをダッシュボード面との浮きを隠蔽するのに手作りスカートを製作など、手間はかかったけど、未来感は抜群です!!

ほんとうはダッシュボードの中に埋め込みして隠蔽をしたいのけど角度とかの問題で難しい。

100円均一で黒フェルト生地を買ってきて
ハサミで特殊な形状スカート上にカットして、
本体側面を囲むように貼り付け。こうすれば、
弁当箱を置いたみたいな違和感はだいぶ減ります。


HUD取付のされてる方はお試しあれ!



モニター内蔵のバックミラーにバックカメラ映像を入力すると、バックミラーよりも視野が広くて、かなり重宝してます。

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バック時だけじゃなく、バック映像をずっと映し出したままできるので、車線を変更するさいにも安全です。後ろの視野が広がるってmこんなにイイものなんですね。

むかし自作でアプリ作って、古びたスマホを車の後ろに取付、無線WiFiで映像飛ばして、同じようなことをすでに実現していたけど、やはり専用品には専用品の良さがあるというものです。
おまけに、AndroidOS 5.0が入っているの、GooglePlayでアプリのインストールもできるし、バック映像の受信以外にも、いろんな用途に使えてしまうところが、とても良い商品だと思います。

3つ同じのを持ってます。


このタッチパネルandroidバックミラーは、なんと3G回線と、Docomo系の格安SIMに対応してるので、これ単体でモバイルネットワークに接続できるというスグレモノで もう、ふつうのスマホですわな。

電話も出来てしまうし、、
GPSのナビゲーションは、言うまでもなく
フロント側とバック側の両方をドライブレコードしてくれる機能
Amazonビデオプライム、動画を流したりYoutube動画、MXplayerでしこたま貯め保存してある動画を流す。とかもできる

音声サウンドは、FM電波でカーオーディオのスピーカーから出力され
トランスミッター機能もあるんですよね。おまけにBluetooth 対応

マイクも本体側にちゃんとあるので、Yahooナビで音声検索もできちゃう。
おまけにハンドルに取付したYahooナビコンからも操作できるので、


とにかく、使いやすい。
なんにでも使える、万能のタッチ式バックミラーって感じ
残りの2つは、他の車につけるか?壊れたときのバックアップにと同じもの買いました。
バックアップ?って思うでしょ?

なにしろこれね

本体の取付は3秒でサクッとおわる簡単なのけど、

付属品、配線と電源取り出し
配線加工やら穴あけとか
きちんとキレイに取り付けしようと思うとね
途方もなく時間かかります。毎日の生活の片手間で少しづつやっていたら、1か月はかかった気がする。


わたしは、完成度は高く仕上げるのがモットー、
つねに見た目を第一主義の人間だから
GPSアンテナとかねカッコ悪~いものは、もちろん見えない位置へ埋め込む。
電源まわりは、出来るだけ見えないよう隠蔽
専門職仕上げで取付したいので、そういうレベル取付すると、バックミラーの場所からヒューズボックスまでの配線経路がどんなに大変なことか。。

わかりますぅ?

やって見た人間でないと、わからないかな?


大変苦労したので、壊れた場合にはすぐ本体交換できるように、あと2つなわけです。



もう2ヶ月前だと思うけど
一眼レフを買ったのです。やはり大型センターの能力には驚きを隠せません。

これ、真っ暗な車庫のなかで車のヘッドライトが付いた状態なんですが車庫内は完全に暗い状況。
ハンドル下の座席シートのハンドル影を見ればわかるけど、暗めスモーク車内灯の明かりだけでも、こんだけの明るさと色味を確保した写真が撮れちゃいます。これが一眼レフの凄いところなんですね。

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レンズは、SIGMAのズーム全域F2.8通しの使いやすいレンズ1本を購入。

これで、広角側~ちょい望遠までの画角をF2.8通しで撮れるので、だいたいのシチュエーションにおいて事足りるつけっぱなしのレンズですね。このレンズを買うべきという答えを見つけるのには、だいぶ時間を要しましたが、、
一眼レフを初めて買う者にとってレンズ世界へ足を入れるのは、泥沼にハマるのでほんと注意が必要です。


まず、手を撮ってみた!
手の数本ある産毛やら、皮膚のひし形模様など、細部まで鮮明に写る。もはや恐ろしいほどだ。。
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手だけで、芸術性がでてる気がする
こんなのスマホで取ると、手が真っ黒に暗く焦げるか、手以外の背景が真っ白に飛ぶか、どっちかと思う。

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凄く小さな小さな花が庭に咲いていたので、パチリ、そしてリバーサルフィルム風に加工
あと、F値を最小に絞って、ボカ画にしました。

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庭に咲いていた、カタバミの花です。
このカタバミというやつは、厄介で、なかなか全滅させるのが難しい雑草だ
しかも、繁殖能力が優秀で、たしか種包が爆発して、その近辺の広範囲のエリアへ種が飛ぶしかけで、服に種が何十発も飛んできた苦い経験あります。

カメラのレンズへ種が飛んできたら恐ろしいですね。。

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さてさて

車のフロアマットを左右別々のカラーで、運転席はベージュにしてみました!
これ、実は面白い演出があって、車のドアを締めるとフロアマットの色が赤色にふあっと変わるんです。

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その仕掛けは、ドアの開けているときはベージュ色マット

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フロアの床あたりに仕込まれてるLED照明がドア開閉に合わせて、ホワイト色から赤色にじわーと変わる仕掛けが入ってます。ベージュマットは白絨たん要素が強いので、あら~って感じでマット色が変化する。運転席だけ色演出あるのが面白く、悩んだあげく片方だけをベージュマットに差し替えました。

ドアを閉めると、マットが赤くなる↓

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以前書いた、バックカメラの記事について反転ビューワの質問が多かったので
→スマホWiFiバックカメラの記事

興味ある方を対象に、公開するのに差し支えないもの、簡易的なもので反転接続のwebアプリをサクッと作りました。映像の安定性を重視で、更新速度は遅めにしてます。
簡易的なのでカクカクしますが、反転+ガイドライン有りです。
※GoogleChormeデータセーバー機能やOpera mini高速ブラウジングモードや、プロキシ経由などのモードでブラウジングしてる場合は、うまく動かなかったり遅かったりする場合ありますので、その場合はそれらの機能をOFFに設定して見て下さい。


ガイドライン中高
https://blog-imgs-77.fc2.com/m/i/k/mika5555/backcamera2.html?url=XXXXXX
ガイドライン低い
https://blog-imgs-77.fc2.com/m/i/k/mika5555/backcamera3.html?url=XXXXXX

xxxxの部分に、車の後部窓に貼り付けた、スマホカメラのビデオ撮影サーバーアプリからのイメージ取得先となるURLをxxxxへ記載します。なるべくローカルIPで表現されるURLが良いです。
例「http://192.168.x.y:pppp/image.jpgやhttp://192.168.x.y:pppp/shot.jpg」などのアドレスです。


例えば、iPhoneのビデオ撮影サーバーアプリ「ipCam」では
「http://192.168.x.y:pppp/image.jpg」となります。
Android用のビデオサーバーアプリ「IP WebCam」の場合は、「http://192.168.x.y:pppp/shot.jpg」となります。
xとyはテザリングやモバイルWiFiなど、ご使用の環境によって数字が変わります。
ppppの部分は、ビデオ撮影サーバーのアプリで設定したポート番号のことです。


【実例】
スマホiPhoneバックカメラの割当IPが192.168.1.11
ビデオ撮影サーバーアプリのポート番号が9999、の場合は
  ↓
となります。


上記、この完成URLを開くとブラウザでバックカメラ映像が見れます。
あとは、完成URLをホーム画面へ登録とかすれば便利で良いです。




セカンダリーカウント:
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